ダウントンアビー6のあらすじの感想!・・・めっちゃ受けた(笑)

前回のロバートの吐血事件からだいぶ時間がだったのですが
彼はまだ病院の治療ベッドの上で回復するための治療期間中でした

そんな時病院基金を集めるため
グローリー家の人々は近所の村人たちを招待したダウントンのオープンハウスチャリティーを発案します

しかしオープンハウスチャリティーについては
ダウントンの使用人たちの間でも色々な意見があって別れました

一般の関係ない人々をダウントンアビーの館に招待して伯爵家の暮らしを見学してもらって
寄付金を集めようと言う試みなんですが
その計画に対して賛成意見と反対意見が入り乱れたのです

確かに人々は貴族の生活や館の中のこと使っているものに興味を示すかもしれませんが
こんなイベントはダウントンが始まって以来初めてのことでした

その一方で自分たちの仕事の邪魔をされたくないという人たちもいて
それは確かに当たり前のことですよね

そんな時にダウントンの使用人たちもそれぞれが各自の生活を続けています
母さんは相変わらず親父のヒューズの料理にいちゃもんをつけて
ロバートの治療の回復を願ってお酒を我慢していました

but more は新しく始める朝食付き宿野の準備を淡々と進行して
デイジーは学校の試験の準備のために忙しい日々を送っていました

また一方でバクスターの宿敵であるコイルは10年間の刑を言い渡されましたが
その前に面会に来るように手紙を彼女に送ることにしたのです
そしてそれを知ったモールズリーは何だか不安な予感を感じるのでした

ダウントンアビー6 あらすじ